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世界フィギュア

男子シングルの、デニス・テン選手が素晴らしかった♪
シニアに上がってきた時からずっと観ていますが、
彼の滑りは綺麗で正確。
加えて演技力が、ぐんとUPしてきました。
チャンと1点差で2位だったけど、
フリーは1位でした。
『雨に唄えば』では、あの雨のシーンの
ジーン・ケリーが踊っているような、
雨も水しぶきも見えるような、
素晴らしい演技でした。

ああいうパフォーマンス、日本の選手は出来てないなぁ。


女子は久々のキム・ヨナ。
やはり圧巻でした。
ヨナ、コストナー、真央は、順当なのでしょう。
ソチに向けて、みんな頑張ってほしいです



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恒例のおまつり

師匠の舞台。
最近はお手伝いというより、ただの観客になっています。
楽屋に邪魔しに行くくらい。
久しぶりの仲間(OG等)にも会えるから楽しい♪

今日は予報どおり暖かかったです。
会場はエアコンが効いててちょうど良かったけど、
楽屋は暑いくらいでした。

お祭り(区の文化小劇場主催)は、無事終わりましたが、
今回から劇場付きのスタッフが変わったようで、
いろいろ不具合もあって、師匠がブチ切れてました
私もキレたけど。
音響の奴、許さん
しっかり打ち合わせをしてないから、こういうことになるのよ

終演後はメインメンバー(何故か私も入ってる)でゴハンに行き、
今後の展望について話し合いました。

もう単独で公演をやれる人数が居ないので、
今回のような、何かのイベントに乗っかるしかなく、
年に1~2回の舞台ではモチベーションが保てない。
何か形を変えて出来ることをやろう、という話になりました。
今年はちょっと楽しいことになりそうです。

さて、何をやるかな~♪





今日はHISASHI君のお誕生日。
あんな41歳いないよねぇ

ひーくん、おめでとう


GPシリーズ NHK杯

うっかりしてたら、スケートが始まってました。
鈴木選手の演技から観ました。
いい滑りでした。

アイスダンス、私はデービス&ホワイトの世界が大好きなので、
優勝してくれて嬉しいです

男子も女子も、あの演技で優勝ってのは納得できないけど、
ショートの点数が響きました。
GPファイナルでは、日本人選手が上位独占も夢ではない?

今日はエキシビ。
それは楽しみだけど、『イ・サン』がお休みになるのは嫌なの~
今、クライマックスなのに!
年内に終わる予定だったのに、選挙の日はまたお休みになるだろうし、
年越しちゃったらどうしようとヤキモキしてます。


1.浅田真央(日本)185.27
2.鈴木明子(日本)185.22
2.長洲未来(米国)176.68
-----
8.今井遥(日本)145.42

<男子最終結果>
1.羽生結弦(日本)261.03
2.高橋大輔日本)251.51
3.ロス・マイナー(米国)235.37
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棄権.村上大介(日本)

<アイスダンス最終結果>
1.メリル・デービス/チャーリー・ホワイト(米国)178.48
2.エレーナ・イリニフ/ニキータ・カツァラポフ(ロシア)156.62
3.マイア・シブタニ/アレックス・シブタニ(米国)154.56
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5.キャシー・リード/クリス・リード(日本)124.46

フィギュアGPシリーズ始まりました♪

フィギュアGPシリーズ、カナダ大会。
■男子
1:フェルナンデス
2:チャン
3:織田

織田のブレブレの演技の後にチャンを観たら、
ミスはあったものの、王者の風格があるなぁと思いました。
織田君、ジャンプは綺麗なんだけどなぁ

■女子
1:オズモンド
2:鈴木
3:村上

オズモンドは、ショートが良かったらしい。
フリーは浅田には到底及ばない演技だったにもかかわらず、
何故か優勝!?
地元加算としか思えません(-_-メ)

第1戦アメリカ大会
■男子
1:小塚
2:羽生
3:町田

■女子

データ見つけられず。
あとで貼ろう

いろいろ見逃してるなぁ


タイバニ
4回目。本当にラストです。

いや、まさかこんなにリピートするとは
夢にも思ってませんでしたよ

しかし4回も観ると、毎回いろんな発見があって面白い。

遊園地のスタッフのユニフォームの色、バッヂの形の違い、
折り紙先輩が、自分の投げた手裏剣を拾って歩く時の、
手裏剣の大きさが、どう見てもおかしいとか、
ロック・バイソンの台詞が、いちいち可愛いとか…

そして、ついに、しりとりの全容が解明(大袈裟)
「ブラ」⇒「ラッパ」⇒「パン。あ…」でした。
大典さんは、新スポンサーの「太麺堂々」を言いたかったらしく、
ひたすら『ふ』に誘導したけど、誰も『ふ』で終わる言葉を言ってくれなかったらしいw
結構長いこと、しりとりしたけど、
使われたのは、3つだけだったのね~

約2ヶ月に渡り開催されたタイバニ祭、
これにておしまい。
来年の秋が楽しみです


買ってみた


ちゅーちゅーとれいん

師匠が、恒例のダンス教室(市の委託で小中学生に教える)で、
今年はえぐざいるをやる、と。

で、スティッチが時間あったらアシスタントに来て~と。

結果的にスティッチは協力できなくてゴメンなさいなのですが、
ちょっとお稽古を覗きに行ってきました。


いつもはオリジナルの作品でやってるのに、
今年はなんでえぐざいるなのか…
理由は聞きませんけど。師匠ですから。

面白そうなので、ちょっとだけ一緒に踊ってみた。

即、腰痛キター…orz


それはそれとして(笑)
あの手の踊りは経験がないので、
ノリ方がわからないの。
師匠は、子ども向けに簡単バージョンにしているけど、
師匠はバレエが基本のダンサーなので、
どうしても、綺麗になっちゃう。
えぐざいる風だけど、美しい。

とても簡単なのに、そもそも基本が違うから、
全く違うダンスになってしまうんだな。


私はえぐざいるの、ちゅーちゅーとれいん踊りを観たことがないので、
帰宅してから、ようつべで観てみました。
うん、まるで違う。
ノリと勢いが必要なのよね。

中学生には馴染みがあって楽しめるでしょう


ああ、腰が…orz