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ドラフト

注目の早大の3投手(斎藤佑樹、大石達也、福井優也)が、揃って1位指名されるという
前代未聞のドラフト会議でした

今年は高校生はあまり注目選手がいないらしく、
また、どの球団も即戦力が欲しいとみえて、
大学生や社会人の名前がずらりと並んでいました。

佑ちゃんはプロとしてやっていけるのだろうか…
指名はあるだろうか…と心配していたけど(笑)
4球団から指名して貰えてよかった☆
中日は取らないだろうな~と思っていたけど、案の定。
うん、パ・リーグでよかった。
対戦するとしたら、交流戦か日本シリーズだけだもん。
佑ちゃんなら話題性は十分あるから、スポーツニュースで見られるでしょう

中日の1位指名は、
大野雄大(佛教大):投手
吉川大幾(PL学園高):内野手
吉川君は、立浪2世と言われているそうですよ♪

もう一人の注目選手、澤村拓一君(中大)は、邪兎軍へ。
そうでしょうね。
長野の二の舞はゴメンだと、何処も指名しなかったもの。



#H君:ご無沙汰で~す
ランチ、是非是非♪
日本シリーズ、地上波でやらない試合があるみたいよ


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50:『桜田門外ノ変』

実行部隊の指揮官だった関鉄之介を主人公に、幕末の歴史に大きな影響を与えた井伊直弼暗殺事件「桜田門外ノ変」に迫る本格時代劇。
(Yahoo!映画より)


う~~~~ん…

豪華キャストだし、題材も興味深かったのだけど、
なんだか小学生の作文のような…
朝起きて、顔を洗って、朝ごはんを食べて、学校に行って、
帰ってゲームをして、晩ごはんを食べてお風呂に入って寝ました、みたいな作品でした。

セットもVFXもちゃちで、見ている方が恥ずかしい。
作った人は恥ずかしくないんだろうか

井伊直弼を襲撃するシーンが、かなり最初の方で終わってしまったのは驚きでしたが、
動機づけとか、心理描写とか、もう少し掘り下げて見せてほしかったな。

大沢たかおが好きだという理由以外にも、日本の夜明けへ向かう、時代の息吹が感じられるのではないかと期待していたのに、
凄く残念な出来でした。

しかし、子ども店長と、温水さんは印象的な演技でしたよ。

最初と最後に、今の桜田門と、国会議事堂が映ります。
意味のない映像だなぁ…
久しぶりに、退屈で寝そうになった作品でした。


★★☆☆☆


49:『太王四神記』

『新編集版 太王四神記/第2章:すれちがいの運命』

ヨン家の策略により、4人の部族長の息子達を殺した罪を着せられ、
また父王の死によりキハとの関係も断たざるを得なくなったタムドクは、
コムル族に出会い、チュシンの王として相応しい人間になろうと考え始める。

4つの神器を集めるため、まず百済に攻め入り、
高句麗の旗を掲げることにより、戦わずして
兄弟として、共に協力しあおうと呼びかける。

そしてとうとう城主が青龍の神器をもつという、カンミ城まで到達する。


がっつり見応えがあります。
続き(来週)が待ち遠しい(>_<)


★★★★☆

NHK杯

いよいよフィギュアのシーズンの幕開けです。
初戦は日本、NHK杯。

野球応援が忙しくて、ほとんど見れなかった
女子は誰が出てたんだ?
浅田、村上のことしか報道されないし、
優勝したのはコストナーってことしか分からない。
新聞にすら載ってないし

アイスダンス、ペア、男子シングルのフリーと、
エキシビだけ見ましたが、
エキシビも地上波ではかなり編集されていて、
見たかった選手はカットされてました


男子シングル、アボットの演技は感動した
高橋もいいけど、アボットWorldは雄大で深い
ゆかちゃんのセンス、好きです

羽生君の衣装が可愛くて、若いのにセンスいいなーと思ったら、
ーニョジ・プレゼンツなのね

さすが、ーニョジ



解禁♪

ドラゴンズ、CS勝抜けおめでとう

初戦、2戦目を完封で勝ち、3戦目は大人の事情で落とし(笑)
今日こそ決めてよと念じてました。

勝つ度に、ブログに書いたり、騒いだりすると負けるかもしれないので、
ひたすら沈黙しておりました。

まだ日本シリーズ本番が残ってるけど、
とにかく邪兎をたたき落とせたのがメデタイ
ざまーごらんあそばせなのです。
卑怯な手を使っても勝てないんだから、
来年は是非正々堂々勝負してくるがいい。

中田ぶーちゃんが出塁して、ベンちゃんがタイムリーを打ち、
ぶーちゃんの爆走で幕を閉じるなんて、
誰が予想したでしょう。
そもそも、9回裏は無かったはずだったのだから。

サヨナラ勝ちで決めた試合、終了後一番にメールくれたのは、
ファンのグリ友でした。
日本シリーズは、ナゴドから。
勝てる いや、勝てますように(-人-)ナムナム


さて、昼間は南海ちゃんのフリーライヴを聴きに、
アスナルに行ってきました。

少し早めに行ったら、はるな愛プロデュースの、
なんとか(笑)っていう子のイベントをやってました。
しかし、肝心のなんとか(こらこら/笑)さんがいない

ステージ上では、はるな愛が握手会やってる…

早く終われ~と念を送り


南海ちゃん、可愛かったです

本日のセトリ♪
・童神
・あさなゆうな
・ルナ・レガーロ
・アイツムギ

途中、来月のライヴや、今月末にもう一度名古屋にくる(わんだほ祭らしい)ことなど、
短いMCを挟み、約20分のステージでした。

例によって、追っ掛け風のお兄さんが15人くらい。
ステージ前には、多分、知ってて聴きにきたであろう人が4~50人。
通りすがりの方も足を止めて聴いていたので、かなりの人が南海ちゃんの歌に癒されたと思われます

一緒に行った母は、ルナ・レガーロ以外は知っていました
NHKしか観ないのが幸いだったかな。

やるな、ママン

CDやライヴを買った人は、握手会・サイン会に参加出来るんだけど、
CDもも既にあるので(ありがとう)、
奄美大島の水害支援の募金だけしてきました。


48:『エクスペンダブルズ』

さすが、R-15。
お子さまには、ちょっとね…
頭が吹っ飛んだり、胴がちぎれたり、グロいです

ただ、筋が通った話なので、内容はオススメ。
ヘナチョコ男子は観るといいよ。

ヒゲヅラマッチョなおじさま達が、
男臭さを撒き散らして暴れます。
ハードボイルドです。

キャストも豪華で、特にスタローン(主役)、ブルース・ウィリス、
アーノルド・シュワルツェネッガーが揃い踏みのシーンは、
物凄い迫力で背中がゾクゾクしました。
ほんの一瞬のシーンで、所謂『友情出演』ってヤツかしら?

スタローンが傭兵という設定は、ランボーと似ているけど、
ランボーの方がストイックな感じ。
バイオレンスは嫌いだから目を背けるシーンも多かったけど、
時に発するジョークがやけに可愛くてv
タトゥーを蜘蛛のシャーロットにしたい!とか、
仏陀と害虫(ペスト)でブダペストとか、
シュワちゃんが狙っているのは大統領の椅子だとか… etc.
可愛いじゃないの♪

金で動く傭兵だけど、潔く、筋の通った生き方は惚れ惚れしました。


★★★★☆


47:『太王四神記』

『太王四神記 新編集版 第1章:千年の愛』を観てきました。

ヨン様です
テレビで放送されたものを編集して、字幕で上映されていました。
(テレビでは吹き替えでした

TVで放送されていた当時、ほとんど欠かさず観ていたつもりだったけど、
忘れてる部分もかなりあるなぁと感じました

第1章は、神代の昔、何が起こり、白虎、青龍、玄武、朱雀が封印されたか。
2000年の後、チュシンの王となる子が生まれ、
同時に、封印されていた神器も眠りから覚め、
それを奪おうと人々が争い、再び乱世になる。
タムドク、ヨン・ホゲ、キハ、スジニの運命的な出会いと、
それぞれの思いとは裏腹に、
抗いきれない力によって翻弄されていく。
まさに物語のプロローグ的な部分でした。

TV版より、恋愛模様が強く押し出されている気がします。
宝塚バージョン程ではないけど。

CGをふんだんに使っているので、大画面で観るとかなりの迫力です。
そして、風景は実写なので、とても綺麗で臨場感がある。
最近流行りの手抜き作品とは違うなー

4部構成で、一週間ずつ上映なので、毎週通います


★★★★☆




そういえば、22日に、NHK教育で『愛と青春の宝塚』をやるみたい
わたる君



46:『ナイト&デイ』

トム・クルーズと、キャメロン・ディアス主演。
派手なカーチェイスや、銃の撃ち合い、
ハラハラさせるアクションシーンも満載で、
謎解きも含め、ラストまで疾走感溢れる作品でした。

が、期待した程の盛り上がりはなく、最後はあっさり終わってしまって、何となく物足りない。

亡くなったはずの息子から届く贈り物って設定は、じんわりしました


★★★☆☆


うっかりにも程がある

地元のフリマに出かけましたら、知り合いが何人か出店してまして、
あちこちから声をかけられ、あわあわしてました

私が行く少し前に、暫く会ってない友人も来ていたと聞き、
じゃ、電話してみようかな~と、携帯を取り出し、
アドレス帳から番号を検索。

電話に出たのは、男性でした。
あれれ?旦那様かな?と思ったけど、なんか話しが噛み合わない。
番号が変わったとか、なんとか…

元々、友人の旦那様、私はキライだったので(笑)、
早々に挨拶をして、電話を切りました。

しかし、切ってから、はた!と気がついた。

Σ( ̄□ ̄|||もしかして、違う人に電話した!?!?

そう、私が電話したかったのは、K嶋さん。
うっかりかけた相手は、K島さん
『しま』が違うのよね~

アドレス帳、フルネームで登録しておけばよかったのに、
『K嶋さん』
『K島さん携帯』
と登録していたものだから

気付いてしまったので、再度をかけ直し、お詫びを言ったら、
なんと!ワタクシ、以前にも間違えてメールを送っていたらしい…orz

間違いって気付いたなら、教えてよ~
間違いメールと間違い電話のダブルパンチ
はずかし~

まあ、そんなことで怒る器の小さい男ではないし、
とにかく散々笑われて、久しぶりに近況報告などして、
来月、学会で名古屋に来るとのことだったので、
時間があったらでも、という話になりました。

彼は、某大学の教授なのです。
実はエライ人なのです。
うっかりのお陰で、何年ぶりにお話しできて嬉しかったわ(半ばヤケクソ


そして、肝心のK嶋嬢の電話番号がわからず、
一緒に居るであろう、もう一人の友人に電話して、
やっと捕獲。

病気がちで、いろいろ問題を抱えている友人なので
気にはなっていたのだけど、なかなか連絡がつかず(そりゃメアド間違えてればな/笑)
思ったより元気で、安心しました。


今日の教訓『アドレス帳は、フルネームで



あ、今日はJIRO君のお誕生日

*・.:゚★,`・:☆HAPPY BIRTHDAY*:。*・.:゚★,`・


5000人っ!?

イベント@アスナル金山に参加しました

今日のG2(TAKURO+TERU)は、FM愛知の番組に生出演して、NEWアルバムのプロモーション。
そして公録は、アスナル金山にて、19時から45分くらい行われました。
トーク&ミニ・ライヴ(TAKUROさんいわく、小咄と、小唄)でしたよ

トークは、主にアルバム、ニューレーベル、ツアーに関して。

ライヴは、アルバムより3曲
1.WASTED TIME
2.Apologize
3.Precious

そしてラストは、今年のホールツアーより恒例となった、BELOVEDの大合唱。

アスナルを埋めつくしたファンと、感動的なBELOVEDでした

あまりの人の多さで、お二人の姿はちらりとしか見えなかったけど、お帰りのに乗り込むところを、お見送りしました(まさかの出待ち/笑)

サポートメンバーSEIさん(キーボード)も来てくれて、素敵なライヴでした♪
楽しかった~

15時から4時間、待った甲斐がありました
真夏だったら、ちょっと辛いけど、暑くも寒くもなく、快適だったし

トークが終わり、SEIさんが紹介されてステージに出てきたら、凄い歓声と拍手でした。
TAKUROさんが「俺達の時より拍手大きくね?」って(そのとーり/笑)

3人ともダークグレイのスーツでカッコよかった


朝から待っていた人も居れば、偶然通り掛かった人もたくさん居たと思うけど、
案外男の子・男性が多かったこと、GLAYのミニライヴに出会えて嬉しかったと喜んでいたこと、
老若男女、みんな笑顔だったことが、とても嬉しかったです。

しかし、主催者発表で5000人ですって
そんなに居たかなぁ

夏に行った高山が2000弱、ガイシが9000ですよ
5000って、ガイシのアリーナ部分ぐらいかな
凄いねぇ(゚Д゚)


アリーナ・ツアー、スタートまであと1ヶ月。
まずは、大阪初日に遠征します♪
楽しみ


継続は力なり…?

宝くじが当たりました。
ナンバーズのセット(ボックス)なので少額ですが。

いつも、買っても、あまり当選番号なんかは見ないんだけど、
たまたま開いた新聞に、見覚えのある数字が

5回分買うので、この前いつ買ったのか…
買ってない回だとダメだしね

で。当たってましたので、大騒ぎ(笑)

アルバム代と、執事と行ったランチ代と、
スティッチにお小遣あげて、終わりましたが

最近、小さいラッキーが重なってます。
ウサビチさんのストラップ、全10種類を、箱買いすることなく、
11個購入で10種類揃えてしまったり、
サーティワンでくじ引きをしたら、4枚中3枚が当たりだったり。

なんだかんだで、アリーナのもGETできてるし。
これは小さなラッキーではないか(笑)

この上昇気流に乗って、オータムジャンボも当たらないかしら…



夜はニコラジ生放送。
1時間半、PC前でにやにや(〃▽〃)
うっかり夜更かししていたら、関東ローカルなので見れないと思っていた
日本テレビ系「Culture Journal」が放送され、
また夜中にGLAYまつり


明日はアスナル~


GLAY / GLAY

アルバム。
明日の発売を待ちきれず、フラゲ(というのね、若者は)
さっそくヘビ~・ロ~テ~ショ~~~ン♪

先月発売の『Precious』に、予告編(サビの部分がメドレーで入っています)を
聴いていたので、すんなり入り込めました。
ライヴで聴いていた曲や、夏のカフェでメイキング映像になっていた曲も
ちゃんと入っていて、わくわくドキドキしながら聴いてます。


GLAY



この紙ジャケがかっこいいのですv
写真も素敵。今までに無い感じです。

ジャケットには切り込みが入っていて、
切って、折って、組み立てると、卓上に飾れるんです。
でも、切れない!折れない!畏れ多くて;;

スティッチと二人でCD聴いたり、DVD観たり、
めちゃくちゃ盛り上がっていたら、NEWS ZERO観るの忘れた…orz

アルバム購入特典で、ガイシ2日目にエントリー。
当たりますように!(-人-)ナムナム


MUSIC LOVERS

"Precious"が、発売後、初めてほぼフルで演奏されました。
いやぁ、いい演奏だった。

FCの抽選で選ばれたファンが招待されていましたが、
それ以外の人(ファン以外のゲストとか)との違いは一目瞭然。
最前列に陣取った人達は、多分歌詞もメロディも知らないんじゃないだろうか…

もっとファンの子を前に出してあげればいいのに。
完全にアウェイ状態なタレントを映しちゃうものだから、
観てるこっちが居心地悪いったら;

渡部陽一さんは嫌いじゃないけど~
おお、調べてみたら、渡部さん、GLAYさんと同い年!!!
へぇぇぇぇ…


今日は、『アタック25』でもGLAYさんが問題になっていました。
私は『今年、独自のレーベルを立ち上げ…』までで解ったけど
(ファンなら当たり前w)
問題は、『…9月に第一弾シングル"Precious"をリリース、
今月13日には、グループ名をタイトルにしたアルバムを…』
このあたりで回答が出ました。
回答者さん、正解してくれて、ありがと~v

今週は、NEWS ZEROや、Mステにもご出演♪
楽しみです。
あ、アルバムの中の曲が、イオンのCMに起用されてたけど、
あれはちょっと…
がっかりな感じでした。
カップヌードルのCMは最近見ないけど、もう終わったのかしら?
結局、ロングVerは見れなかったなぁ; 

気付けば、あと1ヶ月でアリーナツアーがスタートです。
早いな。


乗る船を間違えた

そんなゾロが愛しいv

4週間のお休みを経て、WJワンピが再開して、2週目。
一番最初に戻っていたはずのゾロが、先回出なかったので、
多分そういうことでしょうよ、とは思っていたけども。

まさかサンちゃんがわざわざ探しに行くとは…
相変わらずのアレ(何?)だけど、彼ららしくて良いv
巷では◎女子の皆様の妄想が渦巻いてるそうな。
オダッチ、ナイスv

ゾロの目の傷、逆じゃーん!!!
と思ったら、先週のが間違いだったのか。
せっかくのカラー表紙だったのに。

ここが折り返し地点だとすると、残りの冒険を終えるまで、
また10年かかるのかしら。
楽しみだけど、オダッチ大変だなぁ

余計な仕事してないで、休息とってほしいですよ。






45:『君が踊る、夏』

高知のよさこい踊りをモチーフに、病を抱えた少女が、懸命に生きる姿を描いています。
少女の姉や、姉の同級生などの生き方も絡み合い、
甘酸っぱい青春の息吹を感じましたよ

出演は、
溝端淳平/木南晴夏/五十嵐隼士/大森絢音/DAIGO/藤原竜也/本田博太郎/宮崎美子/隆大介/高嶋政宏/高島礼子

溝端君、まさにワタクシ好みな顔立ち
背も高いし、適度に筋肉ついてるし、申し分なし
旗(まとい?)を振る姿が凛々しくて素敵でした

木南晴夏は、美人とは言い難いけど、表情が豊かで、好感が持てます。

DAIGOは、役者に向いてないんじゃ…?
いい役どころだし、小ネタも効いてたけど、芝居がなぁ

藤原竜也は、友情出演となっていましたが、ホントに、友情出演って感じ(笑)
久々に、いい感じの青年の役で、安心しました。

高島礼子がよかったなぁ
極妻のイメージをほんのり残しつつ、旅館の女将と、よさこいチームのリーダーという、どちらも姐御的な存在で、かっこよかった。

そして、隆大介さん。
このオジサマが、実はめちゃくちゃカッコイイ
頑固オヤジなんだけど、笑うとセクシィなんだ
大人の魅力ですね(^_-)-☆

正直なとこ、溝端君より素敵です。
惚れた~


ストーリーは解りやすく、テンポよく進み、
映像も綺麗でした。
まつりのシーンは、カメラワークが素晴らしくて、
立体的で、臨場感溢れる、迫力満点の映像でした。
3Dなんか使わなくても、こんなに迫力ある映像が出来るじゃないの。


★★★★☆



無事

3ヶ月ごとの検診を終えました。

先週(9/29)の血液検査、異常なし。
腎機能も問題なし。

ただ、ドクターが殆ど学会へ出席で不在、
我が主治医、のぐっちーしか居ないとか。
いや、朝、血液検査の時にO林ちゃんは居たけど…

先に内科に行き、婦人科に戻ってみれば、
病棟で急変した患者さんがいて、診察開始は1時間後

病棟の先生も居ないのか

結果的には、1時間遅れぐらいで、お昼過ぎに終わりましたが、
疲労感はハンパなかったです

ただ、長引いたお陰で、午後から出勤の友人にバッタリ会えたので、
それだけはラッキーだった。
退院して、すでに1年。
ちゃんとお礼も言えてなかったので、気になっていたのでした。


今日は、結果を聞くだけ。で、1時間待ち。
まあまあですな(笑)

細胞検査も異常なしでした。やれやれ

次は1月。
免疫力upに努めよう



44:『スープ・オペラ』

阿川 佐和子原作。
映画もエッセイ風な香りがしました。

起・承・転までで、結がない。ような気がする。
それでも嫌な終わり方ではない。
不思議なかんじでした。

問題は、スープオペラと言うからには、
もっとスープが取り上げられるのかと思っていたら、
大事なアイテムではあるけど、それほど…?

毎日ゴハンを作ろう、必ずスープをつけようと言ったのに
その後、取り立ててそんなシーンは無かったような…

終始、ほわわ~~んとした雰囲気で、いい人ばっかり。
テーマを読み取れなかった自分が悪いのかしら。

ただ、今夜はスープを作ろう!とは思わされた(笑)

坂井真紀、加賀まりこ、藤竜也、萩原聖人他
実力派揃いでした。
西島隆弘君は、若い頃の岡田浩暉君に似てて、笑顔が可愛い。
鈴木砂羽ちゃんがナイスバディvで超可愛かったv


★★★☆☆



いーーーーーー!?

コンビニの駐車場にて。

いや~、でっかい犬だなぁ。
ジャーマン・シェパードか、日本犬か?
と覗き込みましたらば!

だって、窓全開だもん!
窓からぬ~っとコッチ見るんだもん!

あぁ、ブタっ鼻!?

犬じゃないじゃん!(大笑)


車の窓全開にして、飼い主さんは買い物中。
近づいて写メ撮っても、しら~ん顔してました。

ケモノ臭かった(笑)



43:『小さな命が呼ぶとき』

難病の我が子を救う為、新薬の開発をする会社をつくってしまうパパのお話です。

パパに見出だされた科学者役が、ハリソン・フォードで、
終始苦虫を噛み潰したような顔をしていたのだけど、
最後に素敵な笑顔を見せてくれて、じ~んときました。

事前に何の情報もなく観たけれども、
『ハムナプトラ』の、ブレンダン・フレイザーがパパ、
『オーガスト・ラッシュ』のケリー・ラッセルがママ、
そしてハリソン・フォード。
あら、ゴージャスv

今、いろいろな病気の治療薬が出来て、沢山の人の命を救っているけど、
こうやって薬や治療方法が日々研究されてるんだな。
開発に携わる方たちの努力に感謝します。

病気の姉弟、両親、大学教授がこの話の中心になるわけですが、
3兄弟の、一番上のお兄ちゃんが、そんなに出番は無いけれど
観る側が感情移入できるキャラとして存在していました。

ポンペ病という難病についても、初めて知りました。
いや、知らない病気は、本当は沢山あるし、
病と闘っている人もたくさん居るんだよね。

そんなにシリアスではなく、でも大事なことは伝わる、
いい作品だったと思います。


★★★★☆



時代の息吹に身をさらす

学童のおまつりは、スティッチが在籍していた頃が、
多分最盛期で、活気もありました。
子ども達のステージも充実していて、私はスティッチが卒所してからも、
数年間、ダンスの指導に呼ばれていました。

多い時は、学童、保育園、共同保育所、その他団体をあわせて
30団体ぐらい参加していたのではないかな。
今年は3学童と、1共保のみ。

社会情勢の変化もあり、学童を取り巻く環境も随分変わりました。
このおまつりも、今年が最後かもしれないとのこと。

親の都合で学童に預けられ、そこでベテラン指導員のおかげで
充実した放課後を送り、決して可哀想なんてことは無いんです。
一方、親の都合で、いろいろな楽しみをどんどん削られていく。
悲しいなぁと思います。

今日は懐かしい人に会えました。
スティッチが1~3年生の時にお世話になった指導員さんが、
お孫さんを連れて遊びに来ていました。
10数年ぶりでした。

核家族の我が家は、学童の繋がりで、地元で生きていくことの大切さを学びました。
子育ては、みんなでするもの。
地域のおじさんや、おばさん、みんなが見守ってくれて
子ども達は健全に育つと思います。

懐かしい人に逢えて嬉しかったけど、寂しさも感じた一日でした。



祝★ドラゴンズ
優勝セールにてゲット☆

らいおん
修理屋さんのお坊ちゃん、じょん君。
サマーカットで、実はライオンなんです。
ふさふさの毛があるのは、顔の周りと尻尾だけ。
後は、三分刈りぐらい;
上手く写真が撮れなくて残念


やりました~~~~!

試合の無い日に優勝決定ってのもナンですが、
でも優勝は優勝。
シーズンを戦い抜いた証です。

昨日は深夜まで特番を観て、今日はちょっとセールに行って、
最終戦は当然チケットも無いし、TV中継もないのでラジオで聴いて。
監督の予言どおり、負けましたが…

本当は、勝って胴上げがよかったけど、仕方ない。
何故かヤクルトは苦手なんだなぁ。

後は、さんが2位で終わって1stステージのアドバンテージを
取れればいいなぁと思いますよ。

目指せ、日本一
目指せ、完全優勝




グリムスが3周年とか。
ブログパーツが可愛くなってますv

gremz


映画の感想など

UPしそびれたので、纏めて簡単に。

■9/9
37:『キャッツ&ドッグス 地球最大の肉球大戦争』

上映始まって5分くらい経った時、いきなり明るくなり、
何事かと思えば、トラブルで最初からやり直しすると…
いいよ、もう、途中からで…(-゙-;)
何度目かしら、こういうトラブル

ストーリーは、人間と、犬と、猫の関係に基づく因縁みたいなものが、
猫の逆襲により、猫が支配する世の中にする為の壮大な計画が実行されようとしていた。
それを阻止しようと、犬のエージェントと、1匹の猫、そして鳩が力を合わせて戦う、と。

CGを使っているのは百も承知だけど、そうじゃない時のわんこ達の表情が、
きなこよりは遥かによかった。
そんなことを比較したいわけじゃないけど、たまたまが続いたので
制作者の力量を感じた次第です。

吹き替え版しか無かったので、覚悟して観たけど、
ちゃんと声優さんを使っていたので、聞き苦しいこともなく。

にくきう好きは、が出るだけで嬉しくて観てしまい、
あ~、楽しかった♪と終わる作品でした。


★★★☆☆


■9/15
38:『トイストーリー3』

このシリーズ、何も観てないので、キャラクターも設定も全く分かりませんが…

まず最初に感じたのが、所さん、下手っ
いつも、あんな感じなのかな?
カツゼツ悪すぎだし、棒読みだし
所さんは昔から好きだけど、あれは頂けない

おもちゃに限らず、何でも使い捨ての世の中だけど、
全ての物には命があって、大切にしなければならない。
もしかしたら、今も周りのモノに見られてるかもしれない?

自分の生活を見直すきっかけになった気がします。

そして、最後まで諦めてはいけない。
希望を持ち、信じて前へ進めば、必ず道は開ける。
焼却炉のシーンで、みんなが手を繋いで、心を一つにした瞬間は
感動的でした。


★★★★☆


■9/27
40:『食べて、祈って、恋をして』

結論から言えば、大きく期待ハズレでした。
何が言いたかったのかな。

冒頭部分に、タイ国境の難民キャンプにいるカンボジア難民の話があったのだけど、
それで?
その後のストーリーに全く関係なく、前フリとしても、意味の無いもので終わってしまった。

彼女は、イタリア、インド、バリと旅をして、何を見つけたんだろう?

バリ島では、爆破事件のことを言っていたけど、
私の知る限り、テロがあったのは、クタ(ビーチ)。
この旅の舞台は、どう見ても、内陸部。
ウブドのような、棚田があり、緑いっぱいの静かな村。
ボートで渡ろうとしていたのも、海ではなく、湖じゃないかな。

祖先から伝わる古文書を、持ち出してはいけないと言われたのに、こっそり持ち出してコピーしたのに、お咎めもなく、
ヨーダ(のような占い師)の為とは言え、感謝されるのは納得いかないし。

それに世話になったとは言え、簡単に、薬師の女性の家を建ててあげるなど、
安直な行動がカンに障りました。

まさに、タイトル通り、
バブリーな女が、食べて、祈って、恋をする。
それだけ。

これ、自伝らしいですよ。

ピザがおいしそうだったのと、バリ島の風景が綺麗だったこと、
サントラの選曲は良かったかしら…

ジュリア・ロバーツは綺麗でした。


★★☆☆☆


■9/30
41:『キャタピラー』

◆ストーリー(映画,comよりコピペ)
第2次世界大戦中の日本。シゲ子の夫・久蔵にも赤紙が届き、勇ましく戦場へと向かったが、戦争から戻った久蔵の顔は無残にも焼けただれ、四肢を失っていた。村中から奇異の目で見られながらも、多くの勲章を得た久蔵は「生ける軍神」として崇められ、シゲ子は戸惑いながらも久蔵の尽きることのない食欲と性欲を埋めていく。やがて日本に敗戦の影が色濃く迫り、久蔵は自ら戦場で犯した悪行に苦しみ始める。

第60回ベルリン国際映画祭で、寺島しのぶが最優秀女優賞を受賞した。


数々、戦争を扱った作品はありますが、
これは思った以上に重い作品でした。

観終わって感じたのは、虚しさ。
戦争に勝っても負けても、幸せにはなれない。
戦争はしてはいけない。

後から気付いたのだけど、シネマスコーレの若松監督の作品でした。
ちょっと納得。


★評価のしようがない作品です。
チャンスがあれば、観ていただきたいけど、R15は本当です。



■10/1
42:『踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!』
いまさら感たっぷりですが…
織田裕二も深津絵里も好きだし、ギバちゃんもスリーアミーゴスも気になる。
時間があれば観ようと思っていましたが、
ま、TVで観ればよかったかな。

前半は、ぼさ~っと観ていました。
後半は少しテンポアップしたので、なんとか寝ないで観られました。

なんで囚人が携帯(iフォン?)を持っているのか?
もうすぐ爆発する建物の周りに、何故やじ馬が群がり、
警察はそれを規制しないのか?
青島君のコートが無くなって、出てきたのは、何の意味も無かったのか?
警察の引越しなのに、あのセキュリティのズサンさは何故か?
青島君の胸の影も、うっかり違ってました~でいいのか…

小ネタは面白いけど(心機一転、新規移転とか)
そこそこでいいし…
蛇足な部分を削ったら、もう少しすっきりしただろうに、無駄に長かったなぁ。

今は亡き和久さんが、凄い存在感だった。
声が聞こえた時は、ほろりとしました。

室井さんは今回あまり活躍はなしで、居るだけの人だった。
でも去り際はカッコよかった
今度出て来る時は、政治家かぁ。

そして、新署長はキミか
いや、判ってはいたけど、なんか納得いかない~
スリーアミーゴスは、その後どうなるのでしょう?
そこは気になる(笑)


★★★☆☆