スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

10:『テルマエ・ロマエ』

今日はスティッチの誕生日でしたので、
かねてよりの約束通り、阿部寛を観て、
ランチと買い物というスケジュール。

ランチは珍しく、飲茶へ。
水餃子がぷりっぷり、小籠包も肉汁じゅわ~v
美味しかったです

ケーキは日曜日から4日連日で食べたので無し。
プレゼントは、通販がまだ来ない~


さて、『テルマエ・ロマエ』です。
原作の雰囲気を壊さず、上手く纏めていました。

ローマの役者やエキストラより濃い日本人たちw

言葉の切り替えが、うまいな~と思いました。

途中で、Bilingual と表示が出た時は笑った
違和感ないわ~v

原作は、まだ3巻の途中までしか読んでないので、
上戸彩の役どころがイマイチ分からないのだけど、
居なくていいな、彼女。

そもそも、無理矢理持ってきた役みたいなので、
存在感無いし、存在させる為に、とってつけたような台詞を言わせたり、
ちょっとイラっとする。

ルシウスも困るんじゃないだろうか。
彼女との絡みの部分だけ、安っぽいドラマみたいになっちゃって
テイストが違うのだな。

全体的には、良くも悪くも、想定内。
阿部寛と市村さんが好演でした。

さて、原作の続きを読まなきゃ


★★★★☆(3.5)


コメント


コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する