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猫のこと 3

アクアビクスの後、子猫を引き取りに行きました。

やはり親が来てないようで、弱っていました。
3匹のうち1匹(黒い子)は既に息をしていませんでした。

高速を走っている時、道路の段差でガタガタしたら、
サビ色の子に、にゃーって手を伸ばして怒られた。
ごめん、ごめん

その後も、声をだしていたのは、サビちゃんだけ。
白黒牛模様ちゃんは鳴かなかった。

2匹は、片方が動くと、もう一方も動く。
いつもシンクロしていて仲良しでした。


名古屋に戻ってすぐに獣医さんに行ったら、
かなり厳しいと言われました。

自力でミルクが飲めないので、カテーテルで胃に直接入れてもらい、
輸液して、保温のケースへ入れられました。

獣医さん預かりで、精一杯のことをしてくれるとのことだったので、
この先生に託して、ダメなら仕方ないと思い、帰宅。

2日もてば、望みはあるかも。
だけど、五分五分だと思っていて下さいと言われた。

もっと早くレスキューすればよかったのか、
自然に任せるのがいいのか、わかりません。



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