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『劇場版 TIGER & BUNNY The Beginning-』

映画は2回目だから、内容は割愛。

舞台挨拶のチケットが取れたので、
わざわざミッドランドスクエアまで出かけました。
平田さん、ばにかずさん、米たに監督がいらっしゃいました。

近っ!数メートル先に、オジサンとばにかずがっ!!

以下、記憶にある限りのトークをまとめました。
かなりアヤフヤよ~


平田:ども!TIGER&BUNNYの、名古屋コーチンは好きな名古屋名物の方、平田です!(←意味不明だけど言い切るオジサン

森田:ハーイ!TIGER&BUNNYの、好きな名古屋名物は、コメダ珈琲のシロノワールと、
SKEフォーティふぉ~…の方、森田です!(←48!と突っ込まれる)


司会:映画になって、新たな発見があったとか?

森田:バーナビーは、クールさだけでなく、内面に秘められた悲しみ等も深く掘り下げられていた。

平田:俺は何もないよな~
あ、クソスーツを着替える時、シートベルトに引っ掻かってたでしょ。
だから、着替える時は、シートベルトを外してから、とか。
あ、車を止めてから?

監督:今回は、変身シーンを、『着替え』という風に作った。
ブルーローズの髪が、くるくる巻き上がると、薔薇の蕾になるとか。

平田:着替えと言えば、新しいスーツに着替える時、
一つパーツがはめられる度に痛い苦しい感じがするのに、
なんでバニーは平気な顔してるの?

森田:クールだからです。
冬、タートルネックを着る時も、ん~って顔しないで、クールに着替えます。

監督:ヒーロースーツは、強化ゴムで出来ていて、
それぞれに硬い部分、柔らかい部分があるからね。
一番硬いのは、ロックバイソンかな~(笑)


森田さんのTシャツ、背中にウサギのアップリケがしてあり、
背中見せて~と言われ、何度も見せてくれました。
そしてお客さんが拍手&ありがとう!と声をかけたら、
後方の客席の男性が、「そして、ありがとう!」(全員爆笑&拍手喝采)

平田:ただの井上剛か?来てる?
さすがに今日は来てないかー(ちょっと残念そうに)

司会:こうしていると平田さんと森田さんは、息もピッタリですが、
映画の中では噛み合ってないですよね?
その辺りはどうですか?やりにくくない?

森田:僕は、虎徹さんとは会話しないでくれと言われ、最初は戸惑った。
台本上は、会話になっているけど、実際、聴いてないですから。
現実には逆ですね。
平田:僕は普段は話し聴いてないから(笑)


森田:どもっ!TIGER&BUNNYのバーナビーです(虎徹のポーズ)

平田:ハーイ!TIGER&BUNNYの…(バニーのポーズ)
…もういい?(笑)

平田:僕は中学1~2年を名古屋で過ごした。
名城公園の近くの官舎(公務員だったからね。僕じゃないですよ?親がね)で、
家からライトアップされた名古屋城が見えるんですよ。
んー、お城ビュー?

森田:キャッスルビュー!(笑)

平田:八王子中学だったんだけどー、
この中で八王子中卒の人いる?
(いませんでした)
懐かしい名古屋に帰ってこられて嬉しいです!
(お帰りなさ~い&拍手)

フォトセッションでは、監督を挟み、下手平田、上手森田。
最初はそれぞれ自分の決めポーズで。
最後には、お互い、逆のポーズで。


米たに監督は、ふにゃ~んとした斉藤さんみたいな方でした。
あの作品を創ってる人とは思えない(こら)
緊張してないです~と言いながら、
噛みまくるし、段取り無視で喋るし。
だけど、舞台挨拶で各地ずっと回ってきて、
やっとマトモな挨拶が出来たそうですよ(笑)
そういう挨拶を最初からやって欲しかった!と、
二人から突っ込まれてました。

そういえば、5回以上観た人~?と聞かれ、
かなりの人が(^o^)/ハーイと挙手。
うわ~ほとんどだねっ!と言ってたけど、
実際、私の周りの人はみんな手挙げてましたよ

上演前後に、話を洩れ聞いていても、
かなりマニアックな見方をしているようで、
みなさんの熱さに感心しました

ランキング2位は、バニーちゃん。
僕のような若輩者を選んでくれてありがとう。
一人、どうしても負けたくない人がいるんだけど、
まあ、その人が1位になるとは限りませんしね?

と、何故かオジサンの話ばかり(笑)

最後の、しーやっ!の場面では、
前面にスカイハイが、どーん!
誰が主役か判らない終わり方(笑)


映画はもう観なくていいんだけど、
気になる箇所が今回も確認出来なかったので、
仕方ないからもう一回観ようかな♪
カッコいいオープニングも観たいし

こんなレポでよろしいでしょうか?(笑)



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