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ちゅーちゅーとれいん

師匠が、恒例のダンス教室(市の委託で小中学生に教える)で、
今年はえぐざいるをやる、と。

で、スティッチが時間あったらアシスタントに来て~と。

結果的にスティッチは協力できなくてゴメンなさいなのですが、
ちょっとお稽古を覗きに行ってきました。


いつもはオリジナルの作品でやってるのに、
今年はなんでえぐざいるなのか…
理由は聞きませんけど。師匠ですから。

面白そうなので、ちょっとだけ一緒に踊ってみた。

即、腰痛キター…orz


それはそれとして(笑)
あの手の踊りは経験がないので、
ノリ方がわからないの。
師匠は、子ども向けに簡単バージョンにしているけど、
師匠はバレエが基本のダンサーなので、
どうしても、綺麗になっちゃう。
えぐざいる風だけど、美しい。

とても簡単なのに、そもそも基本が違うから、
全く違うダンスになってしまうんだな。


私はえぐざいるの、ちゅーちゅーとれいん踊りを観たことがないので、
帰宅してから、ようつべで観てみました。
うん、まるで違う。
ノリと勢いが必要なのよね。

中学生には馴染みがあって楽しめるでしょう


ああ、腰が…orz


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