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さむげたん

友人の旦那さまが年末に韓国旅行に行き、
現地より発送してくれたものが届きました。
家中すごい匂いです(笑)

食べたこともないものを、どうやって作れと?
と思ったけど、既に下ごしらえは済んでいるし
煮込む鶏がらスープもついていたので、適当に生姜やネギを加えて
私はただ煮るだけ。煮るだけなんだけど…
何と言うか、グロテスクで正視出来ません;
匂いも、いかにも身体には良さそうな、強烈な匂いです。
友人の旦那さんの勧めにより、必殺技で、キムチを入れました。
日本人にはこの方が食べやすいだろうとのこと。
うんうん、キムチで誤魔化して食べたよ。
無かったら無理だ…orz

東南アジアで肉料理を食べれば、いつだってこんな形状なのだけど
(骨付きとか内臓入り)ちょっと苦手な分野です


なんちゃってサムゲタン

明日はお肌とぅるとぅるかしら…v





1:『K-20 怪人二十面相・伝』

年末に観たかったのだけど、やっと観れました~
今年の1本目に相応しい、なかなか痛快な作品でした。
残念ながら、最近の邦画で、主人公がちゃんと仕事してる作品は
なかなかお目にかかれない。
辛うじて脇が良いから観れるけど…的な作品が多い中、
金城武、松たか子、國村隼、 高島礼子、 中村トオルが
見応えある演技をしてくれたので、気持ちが良かったです。
どんでん返しあり、ほろりとする場面もあり、アクションも派手で、
また終わり方が爽やかで、観終わった後、大変気分が良かったです。

個人的には、平吉が二十面相に間違われ、狙われた時に、
「お、おれ?」って言った顔が大変キュートでお気に入りv
この場面、予告でも出てましたね。

諸葛孔明もかっこいいけど、平吉もかっこいいぞ~v

松たか子が、"らしく"なく、でもやっぱり松たか子で、
高島礼子も、"らしく"なく、でもやっぱり高島礼子な所が良かった。
あとは、神戸さんがいい笑顔で、相変らずイイ仕事してるなと感心。


次は、チェ・二部作か、キアヌか…
ミーアキャットは行けるかどうか微妙。






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