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17:OPV

今日は侍女が、部活の試合(大会)とライヴがWブッキングでして。
試合の日程が決まる前にチケット買ってたから仕方ないんだけど、
侍女は、ライヴを諦めて(誰に似たのか、そういうトコ無駄に律儀/笑)
試合に行ったんだけど、なんとお昼前から雨が本格的に降り出して、
午後の試合が延期になりました。
で、奴は、めでたくライヴに参戦@Zepp Nagoya
私はアッシーして、待ち時間に映画観てました。
執事は家で独り留守番。カワイソウニ(棒読み)

『おっぱいバレー』を観てきました。
ナイスおっぱ… ちっ、見えなかったよ!(残念がるなw)
舞台は79年らしく、70年代のヒット曲がテンコ盛り。
いい曲ばかりだけど、あまり上手い使い方ではなかった気がする。
バッチリ嵌まっていたのは、燃えろ、いい女~、燃えろ、みかこ~(笑)と、
ハマショーの「風を感じて」。
これは2回使われてて、いい感じでした。それくらいかな。
「微笑み返し」は春の歌なんだけど、シーンは真夏。
違和感を感じたのは私だけだろうか…とか、
「個人授業」が、オリジナル(フィンガー5)だったらよかったのに、とか。
なんだか、だら~っとした感じで、結局締まらないままに終わってしまった。

しかし、私でも知らない曲がありましたよ。
「道標ない旅」―永井龍雲さんの曲。これ、いい歌だなぁ。

内容は…
結末も予想の範疇で、全体的にはゆる~い感じ。
時代考証も???って場面もあったし、それぞれのエピソードも
尻切れトンボ状態だったり、終始しまりが無い。
みかこ先生と恩師のエピソードは良かったです。
個人的には、思いがけず福士君が観れたので嬉しかったv
たとえ尻切れでも(笑)

割引DAYでもなかったし、安いチケも持ってなかったから、
珍しく1800円 "も" 払って映画を観ました。
駐車場がタダだったから、まあいいか。

これ、実話だそうですね。
作りはあまり評価できないけど、観終った感じは悪くなかった。
大満足ではないけど、嫌いじゃないよ~みたいな?(何それ)

しかし、チケット買うとき「おっぱいバレー」って言うの、勇気要るよね~w
特に男性



今日は子どもの日。
未来を担う子どもたちの健やかな成長を祈ります。
子どもたちの将来が明るく輝くものでありますように。

unicef 「子どもの権利条約」はこちら

ぐりむす☆こどもの日




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