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26:『パリより愛をこめて』

人が無差別に死んだり暴力シーン満載なのはわかっていたけど、
ジョン・トラボルタ@ワックスが観たくてv
相棒、リース(ジョナサン・リース・マイヤーズ)は、
『奇跡のシンフォニー』のパパでした。

大使館員とCIAの下っ端、二足のわらじを履くリースと、
はちゃめちゃなオトコ、ワックスがコンビを組み、
事件を解決していく話。
単純明快だけど、麻薬取引や自爆テロなど、シビアなシーンもあって
観終わって、爽快感とともに、う~~~んと唸ってしまう自分もいる。
 
まあ、娯楽作品なので、真剣に受け止めないようにしよう。

ジョン・トラボルタは、ふぃ~ば~してた時より、
うんとカッコよかった!
ハードボイルドだけど、軟派なヤツ。
スキンヘッドに顎鬚、だけど目が優しいv
強い男は優しいのです。
男臭く、セックスアピールぷんぷんv
いい。とてもいい。惚れた!

カーチェイスやアクションシーン、スタントなしだそうですよ。
かっこいいvvv←そればっかり


★★★★☆



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