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幻の250S

岩瀬仁紀
背番号 13

本当なら記念すべき試合になるはずだった。
全てお膳立ては揃い、さあ、どうぞ!となっていたのに、
まさかのどんでん返し。

しばらく脱力して、声も出ませんでした。

記録はいつか達成すると思うけど、それまでほぼ完璧に進行していたし、
地元の期待も熱かったし。

気持ちをリセットして、また挑戦して欲しいです。

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