スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

49:『太王四神記』

『新編集版 太王四神記/第2章:すれちがいの運命』

ヨン家の策略により、4人の部族長の息子達を殺した罪を着せられ、
また父王の死によりキハとの関係も断たざるを得なくなったタムドクは、
コムル族に出会い、チュシンの王として相応しい人間になろうと考え始める。

4つの神器を集めるため、まず百済に攻め入り、
高句麗の旗を掲げることにより、戦わずして
兄弟として、共に協力しあおうと呼びかける。

そしてとうとう城主が青龍の神器をもつという、カンミ城まで到達する。


がっつり見応えがあります。
続き(来週)が待ち遠しい(>_<)


★★★★☆

コメント


コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する