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1:『最後の忠臣蔵』

2011年、1本目は、『最後の忠臣蔵』
去年から観たかった作品です。
やっと観れた。

新年一作目にして、とてもいい作品に巡り会えました。
最初、討ち入りのシーンのセットが酷くお粗末で、
あ~あと思ったけど、それを払拭して余りある感動でした。

ストーリーは一見淡々と進み、描かれる情景もとても綺麗で、
だんだん切なさがつのり、感動で一気に苦しくなる。
嗚咽が漏れそうになった(汗)

武士の心意気を見せてもらいました。


役所広司 (瀬尾孫左衛門)
佐藤浩市 (寺坂吉右衛門)
桜庭ななみ (可音) ←書道ガールズに出てた子v
山本耕史 (茶屋修一郎)


初っ端から、★5つです。



夏のお祭りに向け、ホテル予約(笑)
清水の舞台から飛び降りて、ニューオータニだぜ~♪


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